ダウン症の子どもや大人と、その家族でつくる会員組織。会員は全国に約5700人。
ダウン症および、他の染色体に起因する障がいを持つ人や、家族、さらに専門家も加わったネットワーク。(リンク切れ 2011年5月7日現在)
ダウン症児者のためのヒップホップダンススクール「ラブジャンクス」(大阪、東京・横浜)を運営するNPO法人。
障害のある幼児の早期訓練、児童・生徒の教育の充実、教職員への講座や教材・教具の研究開発の奨励を行っています。昭和37年設立。
京都のダウン症児者の親の会です。
ことばの遅れを持つ子どもに、どんな援助をすれば潜在的な能力を引き出せるかを考えるインリアル・アプローチの研究会。年1回、大阪府立大学(堺市なかもず)で公開講座もあります。
日本ダウン症療育研究会(事務局=近畿大医学部小児科学教室内)
(金剛=大阪狭山市大野東377-2)
ネットを通じて知り合った全国のダウン症児の母親たちが参加しています。『バリアフリーは「知る」ことから! 』という趣旨のもと、主にダウン症候群について、どんどん広報しちゃおう、というメンバーが次々に登録
(塚口=兵庫県尼崎市南塚口町6-8-17)
(高槻=高槻市大学町2-7)
(都島=大阪市都島区都島本通2-13-22)
大阪府立母子保健総合医療センター(発達小児科、小児循環器科、消化器・内分泌科、心臓血管外科ほか)
(光明池=和泉市室堂町840)
(金剛=大阪狭山市大野東377-2)
(尾崎=阪南市下出17番地)
(塚口=兵庫県尼崎市南塚口町6-8-17)
(新大阪=大阪市淀川区西中島5-6-6)
(高槻=高槻市大学町2-7)
※「子育て支援センター×大阪」で検索してみてください。各施設の公式サイトや民間リンク集が見つかります。
ダウン症児者にダンスや歌を通してエンターテインメントの楽しさを知ってもらうこと。多くの人にダウン症への理解を深めてもらい、自立支援にもつなげることを目的に活動。
学習教室。障がい児の参加する教室がある。
学習教室。障がい児コースの教室がある。
家庭教師を派遣。近畿、首都圏で、知的障がいを持つ子供たちの家庭にも派遣。
おもちゃを使って、お母さんとこどもが楽しく遊びながら、見る力、聞く力など養う。
「発達の遅れが気になる」「障がいがある」などの子どもが楽しく遊べる場。きょうだい参加OK! 親子で参加。
障がいのある子ども、そのきょうだい、関わるおとなが ありのままの自分で受容され、つながっていく大切さを ともに考えていくプログラムを提供していく「オレンジりぼん」などのプログラムを提供する、NPO法人
松原市子育て支援課が行っている親子教室。0歳〜3歳ぐらいの子どもとその保護者が対象。
スワンベーカリー 茨木店 スワンカフェ&ベーカリー 大東店
作業所の製品を社会に認知してもらうためのセールスプロモーションを始め、障がい者と社会の架け橋として、障がい者の自立と社会参加の支援活動を行っています。
翻訳などの活動とともに、ダウン症者としての立場での講演・交流活動を続けています。
「たまちゃん〜地域の中で生きる」のページがありますよ。